会報誌/書籍

当協議会が発行している機関誌や書籍をご紹介します。

  • 図解入門ビジネス 最新データ流通ビジネスがよ~くわかる本

    発行日:2020年11月17日

    総務省・経済産業省などが主導し、官民の取り組みが加速している「データ流通ビジネス」。注目される3つのデータ流通の仕組み(データ取引市場、PDS、情報銀行)を中心に、ビジネスの概要、取り巻く環境、法・制度・ルール、事業者の取り組み例など、データ流通ビジネスの現在の状況や課題、展望などを、ビジネスマンに向けて平易に解説した入門書です。

  • DTA Report 2019-2020 データ活用と連携でコロナと戦う!

    発行日:2020年11月27日

    平井卓也、村井純、中村祐輔ほか、IT、医療、個人情報保護、教育などの専門家約30人が登場したオンラインシンポジウム「データ流通と連携でコロナと戦う! 」。その詳細レポートを採録した一般社団法人データ流通推進協議会(Data Trading Alliance/ DTA) の機関誌を一般読者向けに発行しました。マイナンバー活用の問題点、公益に資する医療データの扱い、オンライン教育に向けた視点まで、デジタル庁創設へ向けた動きの背景となるデータ流通基盤の課題を解説。コロナ後のデジタル・ニッポン戦略はこの一冊でわかります。
    DSA会員の方はPDFファイルで閲覧可能です。

  • DTA Report 2018-2019 データから始まる日本の未来デザイン

    発行日:2019年12月13日

    データ流通という新しい市場を切り拓くべく設立された一般社団法人データ流通推進協議会(Data Trading Alliance/DTA)。その機関誌の第1号『DTA Report 2018-2019』を会員以外の方にも読んでいだたけるよう、インプレスR&DのNextPublishingを使って発行しました。法整備、技術、国際標準化に向けた動きなど2018年から2019年のDTAの活動と視点が詰まったこの号から、データ流通ビジネスの今後が展望できます。

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